スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国道土砂崩れ、2か所で生き埋め?…佐賀(読売新聞)

 24日午前8時30分頃、佐賀県伊万里市二里町中里甲の国道498号で、道路沿いの斜面が崩れ、土砂が道をふさいでいるのを通行人が見つけて110番した。

 午後3時過ぎ、土砂中の2か所で生体反応が確認され、佐賀県と県警、消防は人が生き埋めになっている可能性もあるとみて土砂の除去を開始。

 同日夕に生体反応は消えたが、引き続き除去作業を進めている。

 県警伊万里署などによると、路上の土砂幅約8メートル、長さ約100メートル、高さ約3メートルにわたって国道をふさぎ、一部は陥没。国道は5キロにわたり通行止めになっており、復旧のめどは立っていない。

 当初、巻き込まれた人はいないとみられていたが、佐賀広域消防局が金属探査による調査をしたところ、3か所で反応があった。この3か所について、福岡市消防局が電磁波探査による生体反応調査を行い、午後3時15分頃、2か所で反応が確認されたという。

東京でも和解成立 自立支援法訴訟が終結(産経新聞)
児童ポルノ販売容疑、男女5人逮捕=DVD8万枚を押収-広島県警(時事通信)
淡海一家総長を逮捕 恐喝容疑、逃走手助け役も(産経新聞)
<かぐや姫>月でなく富士山に登った伝説の根拠、富士市に(毎日新聞)
舛添2ショットポスター慌てて回収 参院選の自民予定候補「無責任だ…」(産経新聞)
スポンサーサイト

六甲高山植物園でミズバショウ見ごろ(産経新聞)

 六甲山に春の訪れを告げるミズバショウが、六甲高山植物園(神戸市灘区)で見ごろを迎え、訪れる人を楽しませている。

 ミズバショウはサトイモ科の多年草で、湿地帯に群生。葉が変形した白い「仏炎苞(ぶつえんほう)」の中で、やさしく守られるように、黄色いかわいい花が咲く。

 同植物園によると、今春は思わぬ寒の戻りが続いたせいもあって、1週間ほど開花が遅れており、20日ごろまで楽しめるという。

【関連記事】
GWのJR予約数、天気と高速で東高西低?
造幣局で桜の通り抜け 春本番、127種類の「花の回廊」
サクラ満開予想、近畿は寒の戻りでずれ込む
「桃源郷」が見ごろ 福島・花見山公園
佐倉でチューリップ祭り
外国人地方参政権問題に一石

ベトナム原発受注へ尽力要請=岡田外相(時事通信)
<雑記帳>まずはギネス制覇 巨大ユニホームでW杯勝利祈願(毎日新聞)
中国潜水艦など10隻 沖縄本島沖の公海を通過(産経新聞)
<チューリップ>春のじゅうたん…120万本が満開 三重(毎日新聞)
肝臓、膵臓、乳がんの変異公開=ゲノム解析で新治療法期待-国際チーム(時事通信)

日本人の米国留学 10年で4割減少の理由(J-CASTニュース)

 「留学といえば米国」という潮流に変化が起きている。この10年で米大学の日本人学生の数は約4割も減少した。日本人が「草食化」して内向きになったのが原因だとする米国メディアもあるが、日本から米国以外への留学は減っていない。なぜなのか。

 米国で国際教育に携わっている非営利団体「IIE(Institute of International Education)」が毎年出しているレポートによると、米国内の日本人留学生の数は、2009年で2万9000人だった。10年前の1999年の4万6000人から約4割も減少している。一方で、中国や韓国といった国々からの留学生は軒並み増加、最も多かったインドに至っては、10年前の2倍以上にもなっている。

■ハーバード大の学部入学生、日本人は1人だけ?

 米国でも話題になっているようで、2010年4月11日付けのワシントン・ポスト紙に「かつて米国の大学に惹きつけられていた日本人学生が、内に籠もるようになった」という記事が掲載された。ハーバード大学の日本人留学生の数も15年間減少を続けており、09年に学部入学した日本人はたった1人だったと報じている。

 記事では、減少の理由の1つとして、景気悪化などと並んで日本人の「草食(grass-eater)化」を挙げている。日本の最近の若者はリスクを避け、自分の世界で満足しようとする傾向があるとしている。

 ハーバード大学のファウスト学長も同紙のインタビューに答え、「日本に行ったとき、学生や教育者から、日本の若者が内向きになっており、冒険をするよりも快適な国内にいるのを好むようになっていると聞きました」と話している。

 確かに日本国内では、米国の大学教育は厳しいというイメージがある。米国留学に関連した国内機関からも「最近は意欲のある学生が減っている」といった声が挙がっている。

■海外留学する日本人の総数は減っていない

 しかし一方で、海外へ留学する日本人の総数自体は減っていない。文部科学省によると、日本から海外への留学生の総数は、1996年は約5万9000人だったのに対し、06年は約7万6000人。1980年代ごろから上昇傾向が続き、98年以降は8万人前後で推移している。米国への留学だけが落ちているようだ。

 日本留学生支援機構の担当者は、

  「例えば、オーストラリアは留学生受け入れキャンペーンをかなり熱心にやっていました。元々米国は留学費用が高めですし、同じ英語圏であればどこでもいい、という流動的な層が他の国に動いている可能性はあります」

と推測する。文科省の02年から06年の統計を見ると、日本人の留学先として米国が数を減らす一方、オーストラリアは微増。カナダやニュージーランド、イギリスも増加傾向にある。

 また、非英語圏でも中国や台湾が増加。韓国に至っては02年の720人が、06年には1200人と大幅に伸びている。

  「最近、世界各国の潮流として、『留学生獲得合戦』というのがあります。韓国は特に積極的に留学生を受けて入れています。どこの国も留学生を多く受け入れて、優秀な学生には国内に残ってもらい、将来の国力としたいと考えています。ネットを見れば留学先に関する情報は色々手に入りますし、かつて米国だけだった選択肢が増えたのではないでしょうか」

と話している。


■関連記事
中国の若者「最も好きな国は日本」 新聞の世論調査で意外な結果 : 2010/01/08
ローソン中国人留学生大量採用 日本人より優秀だから? : 2008/04/26
中国で「日本留学ブーム」 「恵まれすぎ待遇」に疑問の声 : 2009/10/02
留学仲介大手が破綻 「なんでこんなに留学したいわけ?」 : 2008/10/06
たかはし智秋インタビュー 「私がアーティストとしてメジャーデビューした理由」 : 2010/04/08

高速新料金制度法案、与党委員長が異例の反対(読売新聞)
天平衣装で平城宮を散策=奈良〔地域〕(時事通信)
菅家さん、選挙権10年ぶり復活(産経新聞)
井上ひさしさん密葬 「残念」「遺志継ぐ」(産経新聞)
現役首長らが新党「日本創新党」を結成(読売新聞)

<海中転落>八丈島行きフェリーから男性が行方不明(毎日新聞)

 11日午前9時10分ごろ、東京・竹芝桟橋発八丈島行き東海汽船のフェリー「かめりあ丸」(乗客・乗員114人)から「乗客の男性1人が行方不明になった」と下田海上保安部に通報があった。同保安部は航行中、男性が海に転落した可能性があると見て、巡視船2隻と航空機1機で周辺海域を捜索している。

 同保安部によると、行方不明になっているのは東京都文京区在住の男性(76)。男性は10日午後10時20分に竹芝桟橋を出発した船に1人で乗り、最初に寄港する三宅島までの乗船券を購入していた。しかし、三宅島では男性の下船を確認する乗船券の半券は回収できておらず、八丈島に到着後、乗員が船内を捜したが、いなかったという。【小玉沙織】

【関連ニュース】
転落:弟が海に 助けに飛び込んだ小5男児死亡 佐賀
行方不明:海岸の遺体は長崎・雲仙の18歳女性
転落:橋から2人が川に 30代女性が不明 名古屋市
転落:海に弟、救助に向かい…小5男児が死亡--佐賀
長崎・雲仙の女性遺体:海岸の遺体は不明女子高生 県警が確認

山口組傘下の組長「滞在拠点」、神戸から追放へ(読売新聞)
<首相・閣僚会見>(2)ネットメディアの有力コンテンツに(毎日新聞)
<COP10>会議で出るCO2 「排出権」の購入で相殺(毎日新聞)
阿久根の張り紙はがし免職、地裁が処分取り消し(読売新聞)
海洋観測船 二酸化炭素濃度に異常値 原因は装置の不具合(毎日新聞)

「母親は偉大」…「育休」中の東京・文京区長(読売新聞)

 長男誕生に伴い、地方自治体の首長としては異例の「育休」を取得している東京都文京区の成沢広修(ひろのぶ)区長(44)が8日、区議会特別委員会への出席のため、5日ぶりに登庁、育児の楽しさについて、「朝から夜まで一緒にいると、その時々の表情に変化がある。眠いとか、おむつ替えてほしいとか……」と相好を崩して語った。

 「育児のつらさも楽しさも感じたい」と3日から育休に入った成沢区長はこの日、区の将来像などを示す「新たなる基本構想」を審議する特別委に出席。終了後は、区長室にこもり、たまっていた決裁などを処理し、再び育休に戻った。

 休暇中の過ごし方について、「自宅で子どもをあやしたり、炊事、洗濯をして過ごしている。生後2か月で6400グラムになり、だっこすると背筋が痛い」と育児の大変さも実感。「母親は偉大。おっぱいを飲ませるとすぐ泣きやむから」

 また、赤ちゃんを連れて外出することもあるといい、「バギー(乳母車)で外を歩くと、子どもがむち打ちになるんじゃないかと思うほど、国道と都道がつぎはぎだらけ。育児をして初めて、舗装が悪いことに気づかされた」と語った。

 自宅は区役所から徒歩10分程度にあり、「何かあっても素早く対応できる」と、危機管理上、問題がないことを強調した。成沢区長は15日まで育休を続ける。

中国に新たな懸念表明せず 死刑執行で政府(産経新聞)
長瀞ライン下り 春の渓谷美を満喫 埼玉(毎日新聞)
iPS細胞から高効率で肝細胞作成 阪大など(産経新聞)
「諸般の事情に鑑み」お役所言葉改めます(読売新聞)
鳩山首相の母が上申書「子を助けるのは当然」(読売新聞)

<石油ストーブ>ふた外れ引火 火災4件、リコール(毎日新聞)

 経済産業省は30日、兵庫県加西市の家電製造会社「千石」が製造し、「グリーンウッド」と「アラジン」のブランド名で販売された石油ストーブで、カートリッジ式タンクのふたが外れ、漏れた灯油に引火して4件の火事が発生したと発表した。うち1件で1人が死亡していた。同社はふたを確実に閉めるよう注意喚起するとともに、代替部品が準備でき次第、タンクのリコール(無償交換)を行う。

 経産省によると、ふたはねじ式ではなく強く押し込んだ後に90度回転させる方式で、全国で約5万台販売。同社は「法律にのっとった方式だが、利用者が新方式に慣れておらず締め付けが不完全だった」と説明している。対象機種はAKP-U28A▽同S280▽同S300▽GKP-S241N▽同M2401N▽同W301N。問い合わせ先は千石(0120・15・1059)。

【関連ニュース】
車両火災:3人が焼死、ダム近くの路上 富山・南砺
火災:神戸のホテル7階でぼや…宿泊客が避難
羽田新駅火災:照明器具がショートし出火か
火災:建設中の新駅焼く 羽田空港
グループホーム:スプリンクラー設置は約5割 7都県7市

<力士暴行死>時津風前親方に懲役5年 名古屋高裁は減刑(毎日新聞)
地下鉄が壁に向かって逆走=運転士反対に乗り信号無視-大阪(時事通信)
<普天間移設>米国防長官「海兵隊は沖縄にいる必要がある」(毎日新聞)
写楽の傑作、35年ぶりにオークションに(産経新聞)
<学術会議>国に提言 若手研究者の待遇向上などに対策求め(毎日新聞)

沖縄・鳥島と久米島の射爆場、米に返還要求へ(読売新聞)

 政府は沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で、同県が負担軽減の要求事項に挙げている鳥島と久米島の両射爆撃場返還、沖縄本島東側の訓練水域の一部解除を米側に提起する方針を固めた。

 普天間問題で県の協力を得るための説得材料とするためだ。北沢防衛相は26日の仲井真弘多・沖縄県知事との会談で、普天間問題のほかに「沖縄からいろいろ要請をいただいている。米軍と協議しながら、大きな部分を解決したい」と述べた。この会談の非公開部分で、防衛相は鳥島の返還要求を挙げ、前向きに対応する姿勢を示したという。

 久米島は、那覇市の西方約100キロ・メートルに位置する。その北方約30キロ・メートルにある鳥島は、島全体が米軍の演習場になっている。ヘリや戦闘機の空対地実弾爆撃訓練が行われ、島の形状の損傷が指摘されているほか、周辺の漁業が制限されている。沖縄本島東側の米軍訓練水域「ホテル・ホテル区域」についても漁業に支障が出ていることから、県は区域の解除や訓練期間の縮小を求めてきた。

<寺放火>容疑の住職、詐欺未遂でも逮捕…埼玉県警(毎日新聞)
アナウンサー直伝講義術、京大教員にDVD(読売新聞)
小1暴行死、罪名を傷害致死罪に…地検が変更請求(読売新聞)
「ヘリ部隊、分散移転」 普天間 防衛相、県内外で検討(産経新聞)
5歳児餓死、母親「腕にアイロン当てた」(読売新聞)
プロフィール

ミスターかつみおかじま

Author:ミスターかつみおかじま
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。